通ぶって、カップスのデイヴ平尾の鬼籍入訃報に、長い髪の少女、本牧ブルース・・・カップス音楽漬の中、窯入出。O脚、中腰、アクの強いグルーブ、GSナツメロ番組の楽しみが、また一つ消えた。合掌。
投稿者 beromi 時刻 21時24分 陶芸 | 固定リンク | コメント (0)
1500メートル級の山では、冠雪、紅葉が同居しているとの報の届いた日に、窯出。御深井を透して、織部釉が淡い。
投稿者 beromi 時刻 13時18分 陶芸 | 固定リンク | コメント (0)
いもほりは、宝探しのようで、おもしろい。豊作キタアカリ。
投稿者 beromi 時刻 12時32分 家庭菜園 | 固定リンク | コメント (0)
窯出した器は、外気温に下がってくる時、清涼な音を発する。例えれば、水琴窟の音色に近いか。暑い夏の早朝に、一時、贅沢な時間が経過する。出来が良ければ、もっと五感をふるわせるのだろうに。
投稿者 beromi 時刻 13時19分 陶芸 | 固定リンク | コメント (0)
昼休み収穫。いよいよ、来た。
投稿者 beromi 時刻 09時27分 家庭菜園 | 固定リンク | コメント (0)
数年来の念願だった、優れものが来た。40年前から供に在り、劣化を恐れながらたまに棚から日向生活に登場する、ホコリ、カビにまみれた、最近世では「アナログ」とも呼ばれる(小生は嫌いな単語だが)、レコード、カセットテープをCDにダビングできる、オーデイオである。昭和45年2月7日、中学校音楽室で開いたコンサート模様のカセットテープから、ダビングを始めた。ブログ名は、そのバンドに由来する。
投稿者 beromi 時刻 15時23分 音楽 | 固定リンク | コメント (0)
先日出遭った子小動物のその後が知りたくて、午後から里山を歩いた。他へ引っ越したらしく、気配を消していた。でも、夏のきのこが始まっていた。北関東では、珍味として価値が確立されているが、当地では、幸いにも(?)採る人は少ない。
投稿者 beromi 時刻 19時23分 里山 | 固定リンク | コメント (0)
歩きなれた里山林道に、警戒音とも威嚇音とも取れる動物の鳴声、ついに、熊に遭っちまったかと身構え、パニック寸前。音を便りに側溝土管から、こちらを見ている子供の小動物、2,3頭に、ホッ。ハクビシン?タヌキ?
投稿者 beromi 時刻 19時17分 里山 | 固定リンク | コメント (0)
酸化焼成の辰砂釉薬発色も、いとおかし。
投稿者 beromi 時刻 16時29分 陶芸 | 固定リンク | コメント (0)
キウリ?
投稿者 beromi 時刻 17時58分 | 固定リンク | コメント (0)
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