2008年11月13日 (木)

GS窯入出。

Sakuhinn 通ぶって、カップスのデイヴ平尾の鬼籍入訃報に、長い髪の少女、本牧ブルース・・・カップス音楽漬の中、窯入出。O脚、中腰、アクの強いグルーブ、GSナツメロ番組の楽しみが、また一つ消えた。合掌。

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2008年10月14日 (火)

里秋窯出

Photo 1500メートル級の山では、冠雪、紅葉が同居しているとの報の届いた日に、窯出。御深井を透して、織部釉が淡い。

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2008年8月 6日 (水)

猛暑いもほり

Photo いもほりは、宝探しのようで、おもしろい。豊作キタアカリ。

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2008年7月28日 (月)

清涼貫入音

Photo 窯出した器は、外気温に下がってくる時、清涼な音を発する。例えれば、水琴窟の音色に近いか。暑い夏の早朝に、一時、贅沢な時間が経過する。出来が良ければ、もっと五感をふるわせるのだろうに。

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2008年7月26日 (土)

最盛期予感

Shuukaku 昼休み収穫。いよいよ、来た。

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2008年7月21日 (月)

劣化恐怖症脱却?

Photo 数年来の念願だった、優れものが来た。40年前から供に在り、劣化を恐れながらたまに棚から日向生活に登場する、ホコリ、カビにまみれた、最近世では「アナログ」とも呼ばれる(小生は嫌いな単語だが)、レコード、カセットテープをCDにダビングできる、オーデイオである。昭和45年2月7日、中学校音楽室で開いたコンサート模様のカセットテープから、ダビングを始めた。ブログ名は、そのバンドに由来する。

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2008年7月20日 (日)

夏、里山のめぐみ

Dsc03632 先日出遭った子小動物のその後が知りたくて、午後から里山を歩いた。他へ引っ越したらしく、気配を消していた。でも、夏のきのこが始まっていた。北関東では、珍味として価値が確立されているが、当地では、幸いにも(?)採る人は少ない。

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2008年7月16日 (水)

子小動物

Photo 歩きなれた里山林道に、警戒音とも威嚇音とも取れる動物の鳴声、ついに、熊に遭っちまったかと身構え、パニック寸前。音を便りに側溝土管から、こちらを見ている子供の小動物、2,3頭に、ホッ。ハクビシン?タヌキ?

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2008年7月 6日 (日)

猛暑窯出

Sakuhinn 酸化焼成の辰砂釉薬発色も、いとおかし。

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2008年7月 5日 (土)

初収穫1本

初収穫1本
キウリ?

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